三国志に興味を持っている自分としては必見の映画だったのだが、期待以上に楽しませてもらった。
「Part2」も楽しみである。
その後、三国のうち蜀の地である、四川料理のお店、『三鼎』さんで昼食をとった。
注文したのは、「オリジナルランチ」850円。
主菜を3種類から選ぶことができ、今回は「麻婆豆腐」を選択した。
注文時に「とても辛いですが、よろしいですか?」と聞かれたが、どれほどなのか楽しみだ。
土鍋に入っているが、それほど熱くない。
量は少なめだが、山椒がたっぷり入って、確かに辛くて、食べ応えがある。
辛さの中に、甜麺醤や肉の甘味があって、美味しさを感じられる。
しかし、相当な辛さを覚悟していたからか、強烈に辛いとは思わなかった。
それ以上に辛かったのは、副菜の「里芋の辛味炒め」であった。
お店の方に伺うと、四川では、数種類の唐辛子を使い分けているとのこと。
この料理に、ある種の唐辛子が強烈に効いているらしいのだが、見た目では全くわからなかった。
なんだか、四川料理の奥深さを垣間見たような気がした。
『三鼎』(ホームページ)
福岡市中央区天神4−5−13天神豊ビル1階
営業 11:30〜14:30(OS)/17:30〜22:00(OS)
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新しく出来た店と聞いております。
味的には、その某店より、
やや味付けが濃い、サラリーマン向けみたいです。
知り合いから聞いた事なので、
自分も気にお店です。
自分が行った時は、女性客も多かったです。
まだ新しいお店だし、ランチの品数が多めだったからかも?
気になるお店です。
出てきたのは本当に辛い、でも美味しい麺でした。
中華料理独特の牛肉味が本場を思い出させる味です。
次は麻婆鵜豆腐麺を食べてみたいと思います。
また、辛くて美味しいお店のレポートをお待ちしています!
丁寧にありがとうございます。
長浜近くの某店・・・ちょっと気になる?!
ましゅさん。
自分は麺類はまだ食べていませんが、その牛肉麺が食べたくなってきました。
まだこれからも、色んなお店を体験してみたいと思っていますので、ご覧になって下さると嬉しいです!